自分を知ることから、次の一歩へ
- 名前
- 小林暁子
- キャッチコピー
- 答えは預けず、自分で選ぶためのマヤ暦
- 一言
- マヤ暦を通して、生まれ持った傾向や日々のテーマを読み解きます。「私なんて」と立ち止まりそうなときに、自分らしい小さな一歩を見つけるお手伝いをしています。
答えは預けず、自分で選ぶためのマヤ暦
山形で、マヤ暦の読み解きを学び、伝えている小林暁子です。
「私なんて」「もう今までこうだったから」と、
自分の望みを後回しにしていませんか。
マヤ暦を通して自分が持っている傾向や日々・一年ごとのテーマを見つめると、
今まで見えていなかった自分の輪郭が少しずつ見えてくることがあります。
私はそこから、あなたが自分らしい小さな一歩を選べるように、一緒に考えていきます。
マヤ暦を、自分で人生を選ぶためのヒントに
マヤ暦は、古代マヤ文明の暦に紐づく考え方です。
生まれ持った傾向や個性、人との関係性、そして日々の流れを読み解くための視点があります。
人は260のタイプという見方からも、自分を見つめることができます。
でも、私は「あなたはこうだから、こう生きるべき」と決めつけたいわけではありません。
同じ言葉を受け取っても、
そのときの状況や気持ちで感じ方は変わります。
だからこそ大切なのは、出てきたテーマを自分の毎日にどう重ねるか。
たとえば、今日は少しゆっくり自分の気持ちを聞いてみる日かもしれない。
今は、人との関わり方を見直してみる時期かもしれない。
そんなふうに、自分で自分に問いかけるためのヒントとして、マヤ暦を使っています。
自分で調べてみることもできます。
でも、一人で見ていると「結局、私はどうしたいんだろう」と迷うこともあります。
読み解いた言葉を、今のあなたの暮らしや気持ちに重ねながら一緒に考える。
その時間を大切にしています。
自分を知る → 今のテーマを受け取る → 小さく動いてみる
答えを誰かに預けず、自分で選べるようになりたかった
私は秋田で生まれ、結婚を機に山形へ来ました。
親戚も友達も知り合いもいない場所で子育てが始まり、
孤立したように感じることもありました。
もともと、タロットをはじめとするスピリチュアルな世界が好きでした。
うまくいかないことや挫折が重なると、
「どうしたらいいんだろう」と答えを探したくなります。
以前の私は、誰かに自分の正解を決めてもらいたくなっていた時期もありました。
でも、何度も答えを聞きに行くのではなく、
自分で読み解けるようになったらどうだろう。
自分の人生を、自分で引き受けられるようになるのではないか。
そう思ったことが、私の中の大きな転機でした。
山形で参加したお茶会で、マヤ暦を教えている師匠と出会いました。
初めは、一度で分かるような世界ではありませんでした。
それでも、その奥深さに惹かれました。
「これをもっと知りたい」と思い、今も学び続けています。
私が100人チャレンジをする理由
私自身、マヤ暦と出逢ったことで少しずつ人生が変わり始めました。
いつも誰かの顔色をうかがい、
人と比べては自分にダメ出しをしていた私が、
自分自身を見つめるようになったのです。
「人と違っていてもいい」
「自分の人生は自分で選んでいい」
——そう思えるようになりました。
もちろん、今でも迷うこともあるし、自信をなくすこともあります。
だからこそ私はマヤ暦を通して見えてきたことを、
誰かの人生の答えとして渡すのではなく、
その人自身が自分を知るための一つのものさしとして届けたいと思っています。
今は年内100人達成を目標に、
「あきちゃん♡マヤ暦30分無料体験チャレンジ」に取り組んでいます。
すでに50人近くの方に受けていただいています。
もっとマヤ暦を深く理解したい。
もっとたくさんの人と出逢い、それぞれの人生や価値観に触れたい。
そして、相手の想いを聴く力、引き出す力、伝える力を磨きたい。
100人という数字はゴールではなく、私自身の可能性を広げるための挑戦です。
まずは、やってみる!
その先にどんな景色が待っているのか、私自身も楽しみにしています♡
「私なんて」と思う日こそ、小さな一歩を一緒に探しませんか
「私なんて」「今までこうだったから、もう仕方ない」
——そんなふうに感じて、夢や希望をしまい込んでしまうことはありませんか。
大きく変わらなくても大丈夫です。
最初の一歩は、とても重く感じるものだからこそ、
私はその一歩をもっと小さく、半歩にすることから考えます。
マヤ暦を通して自分の傾向や今のテーマを知ったとき、
「じゃあ、私にできることは何だろう」と考える時間が生まれます。
答えを押しつけるのではなく、あなたの中にある思いを一緒に見つけていきたいと思っています。
あきちゃん♡マヤ暦30分無料体験チャレンジ実施中!
受付日時・空き状況は申込みフォームでご確認ください